潤いのある基礎化粧品を使い始めて感じる効果

私にとっての肌悩みは、乾燥です。顔だけでなく、全身がカサカサしていて、秋冬になると粉吹き状態になります。

髪も美容を意識する女性にとってはじっくりとヘアケアしたいはず、私も同じなのですが、フケやかゆみまでが生じてしまう乾燥肌の悩みから抜け出せないでいます。特にフケは清潔にしていても「不潔」だと見られてしまうもの、コンプレックスにもなっています。

今は、新型コロナウイルスによる予防策として常にマスクをつけているので、口元の粉吹きをカバーできますし、鼻呼吸ですが、体温の効果もあってか、マスクで蒸れるから一応マスクの下は潤ってはいます。

しかし、目元、おでこなどはカサカサしたままです。もちろん、保湿といえばワセリンですし、皮膚科でも処方されるので、ワセリンを使用するのが一番なのでしょうが、ワセリンはベタつきやすく、さらに美容成分が含まれていないので、ただ乾燥させないだけで、美肌にはなれません。

メイクも一応するので、ベタつきでベースメイクさえまともにできないので、ワセリンは塗ってはいません。スキンケアアイテムとして使っているのは、うるおいと名のつく基礎化粧品です。

特に美容液がお気に入りで、わずか1滴なのに、濃密な潤いが肌に秒で馴染みます。1滴に凝縮された美容成分のおかげだと思っていて、刺激性の少ないナチュラルな酵母が配合されています。

乾燥が気になるところには、指先でトントンと軽く押し込むように馴染ませています。使った効果としては、まだ使った期間が短く、1ヶ月も経過していませんが、かゆみなどの刺激性も今のところありません。

シリーズで使っており、化粧水と美容液の効果だと思うのですが、手を頬にあててみれば、ハリが出てきたような感覚を覚えます。化粧水はさらりとしているのに、しっかり超保湿と謳うだけあって、吸い付くような手触りが最近出ています。

だから、これまでの肌とは今は、若干水分量が増えたと思います。
http://o24.kill.jp/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です